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LINE 音声メッセージ文字起こし

LINEで受け取った音声メッセージを、話者ごとの文字起こしにします。無料なら各ファイルの最初の15分を読めます。

M4A · AAC · MP3 · WAV · FLAC · OGG · OGA · WebM · AMR · SPX · OPUS · MP4 · MOV · MKV

無料:各ファイルの最初の15分を表示 · 最長5時間 · 512 MB

プライバシーポリシー

ボイスメッセージの保存方法

LINE

  1. ボイスメッセージを長押しし、「転送」をタップします。
  2. メッセージを選んで「転送」、「他のアプリ」を選びます。
  3. ファイルアプリなどで保存し、ここで選びます。
  1. ボイスメッセージを長押しし、「転送」をタップします。
  2. メッセージを選んで「転送」、「他のアプリ」を選びます。
  3. 「“ファイル”に保存」をタップし、ここで選びます。
  1. PC版・Mac版のLINEでボイスメッセージを右クリックします。
  2. パソコンのフォルダに保存します。
  3. 保存したファイルをここで選びます。

ほかのアプリのボイスメッセージ: WhatsApp音声メッセージ Telegram音声メッセージ WeChat音声メッセージ Signal音声メッセージ Messenger音声メッセージ

出力サンプル

00:00 聞き手 今日はよろしくお願いします。開店のきっかけから伺えますか。

00:05 店主 祖母の店を継いだんです。駅前が再開発されて、客層も変わって。

00:12 聞き手 それでメニューも見直したんですね。

00:16 店主 朝の時間帯に、持ち帰りのおにぎりを置くようにしました。

00:23 聞き手 お客さんの反応はいかがでしたか。

00:27 店主 通勤の方が寄ってくれるようになって、今は朝がいちばん忙しいです。

店主は祖母の店を継ぎ、駅前の再開発で客層が変わったのを機にメニューを見直しました。朝に持ち帰りのおにぎりを置くと通勤の人が寄るようになり、今は朝がいちばん忙しい時間です。

  1. 00:00 開店のきっかけ
  2. 00:12 メニューの見直し
  3. 00:23 お客さんの反応
1
00:00:00,000 --> 00:00:04,200
聞き手: 今日はよろしくお願いします。開店のきっかけから伺えますか。

2
00:00:05,000 --> 00:00:10,400
店主: 祖母の店を継いだんです。駅前が再開発されて、客層も変わって。

3
00:00:12,000 --> 00:00:14,300
聞き手: それでメニューも見直したんですね。

4
00:00:16,000 --> 00:00:21,200
店主: 朝の時間帯に、持ち帰りのおにぎりを置くようにしました。

5
00:00:23,000 --> 00:00:25,100
聞き手: お客さんの反応はいかがでしたか。

6
00:00:27,000 --> 00:00:31,600
店主: 通勤の方が寄ってくれるようになって、今は朝がいちばん忙しいです。

  • 話者ラベルとタイムスタンプつきの文字起こし(話者名は変更可)
  • 55の言語に対応、自動検出も可能
  • AIによる要約と、話題ごとのチャプター
  • TXT、SRT、VTT、Word (DOCX)でダウンロード(字幕は話した言葉の時刻に合わせて表示)
  • 動画ファイルにも対応(音声はブラウザ内で取り出します)
  • フィラー(えー、あの、繰り返し)を除くか残すかを選択

録音を最後まで読みたいときは

  • 最初の15分だけでなく、どのファイルも全文を読めます
  • ファイルの文字起こしは月50時間まで。日ごとのファイル数に上限はありません
  • 全文をTXT、SRT、VTT、Word (DOCX)でダウンロード

月額$15.99、年払いなら月あたり$12.99

Sync Pro のプランを見る

使い方

  1. 保存したLINEの音声メッセージを選ぶ
  2. 日本語を選ぶか自動検出で開始
  3. ライブラリで文字と要約を読む

LINEの音声メッセージを記録に残す

日本語のLINEの音声メッセージを文字起こしするには、トークでメッセージを長押しして「転送」を選び、「他のアプリ」から端末にファイルとして保存します。保存したファイルをここで選び、日本語を指定するか自動検出にして開始すれば、ライブラリで文字起こしが読めます。

LINEは家族や友人から職場の連絡まで幅広く使われ、予定や頼みごとを音声で送る人もいます。ところがLINEには、受け取った音声を文字にする機能がありません。あとで内容を確かめたくなったら、トークを遡って再生し直すしかないのが実情です。

iPhoneで保存するとM4A、AndroidではM4AかAACになることが多く、どちらも変換せずに選べます。文字起こしにしておけば、大事な連絡をライブラリでいつでも読み直せ、話者ラベルで誰が話したかも分かります。長いメッセージは要約で要点だけを確認できます。

無料と Sync Pro の違い

無料Sync Pro
読める文字起こし各ファイルの最初の15分全文
文字起こしできる時間合計6時間アップロードは月50時間まで
日ごとのファイル数10ファイルまで日ごとの上限なし
ファイルの最長時間とサイズ5時間 · 512 MB5時間 · 512 MB
ダウンロードTXT、SRT、VTT、Word (DOCX)(最初の15分)TXT、SRT、VTT、Word (DOCX)
料金無料月額$15.99、年払いなら月あたり$12.99

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よくある質問

日本語のLINEのボイスメッセージを文字起こしするには?

LINEでメッセージを長押しし、「転送」から「他のアプリ」を選んでファイルとして保存します。そのファイルをここで選び、日本語か自動検出を指定して開始すると、ライブラリで文字起こしを読めます。

LINEのボイスメッセージを保存する方法は?

iPhoneでは長押しして「転送」、メッセージを選んで「転送」、「他のアプリ」から「“ファイル”に保存」の順です。Androidも同じ流れで、「他のアプリ」から保存先のアプリを選びます。パソコン版は右クリックで保存します。

保存したLINEの音声はどんな形式ですか?

iPhoneでは多くの場合M4A、AndroidではM4AかAACと紹介されています。どれもそのまま選べるので、MP3などに変換する必要はありません。

何人かの声が入った音声メッセージも分かれますか?

複数の人の声が入っていれば、話者ラベルで分けて表示します。全文を読める状態なら話者名を変更でき、要約とチャプターにも新しい名前が使われます。

LINEの音声メッセージは無料で文字起こしできますか?

できます。無料アカウントでは各ファイルの最初の15分を読め、文字起こしは合計6時間、アップロードは日ごとに10ファイルまでです。

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