Microsoft Teamsの会議を録画

Microsoft Teamsの会議を、リアルタイム文字起こしとAIメモ付きで録画。組織のポリシーがTeamsの録画をブロックしていても、ボットは参加しません。アプリでもブラウザでもOK。

Microsoft Teamsを今すぐ録画

使い方

  1. Teamsの会議を開始(または参加)——デスクトップアプリでもブラウザでも、どちらでもOK。
  2. 「録画」をクリック。Chromeが共有対象を尋ねます:Teamsのウィンドウまたはタブを選び、「システムの音声を共有する」をオンのままにします。
  3. 終わったら停止——文字起こし、AI要約、アクションアイテム、Meeting Memoryが数秒で。

キャプチャできる対象

キャプチャできる対象
OSブラウザタブの音声アプリ/ウィンドウの音声システムの音声
WindowsChromeはいはいはい
WindowsEdgeはいはいはい
macOSChromeはいはいはい
macOSEdgeはいはいはい
ChromeOSChromeはいいいえはい — システムの音声付きで画面全体を共有します。
LinuxChromeはいいいえいいえ — Linuxのブラウザ:マイクのみ。アプリ音声にはSeaMeet Desktopをご利用ください。
macOSSafariいいえいいえいいえ — Safari:マイクと画面の映像のみ。
WindowsFirefoxいいえいいえいいえ — Firefox:マイクと画面の映像のみ。

よくある質問

会社のITがTeamsの録画をブロックしています。それでも使えますか?

はい——SeaMeetはパソコンが再生する音声を録音するので、Teams自身の録画機能には一切触れず、管理者が何かを有効にする必要もありません。

SeaMeetはボットとして通話に参加しますか?

いいえ。SeaMeetはブラウザがすでに再生している音声を録音します——通話に何かが参加することはなく、バナーも表示されず、当社から誰にも通知しません。

無料プランには何が含まれますか?

生涯6時間分のリアルタイム文字起こし枠、各文字起こしの最初の15分の表示、30日間2GBのストレージが含まれます。Sync Pro(年額請求で月額12.99ドル)で上限がなくなります。

録画のあとはどうなりますか?

文字起こしと、アクションアイテム付きのAI要約が手に入ります。さらに録画を重ねるほど、人・会社・トピックごとのページが会議を越えて蓄積されるMeeting Memoryのwikiができあがります。

こちらも録画: Google Meet · Zoom · Webex

seameet.aiで完全ガイドを読む · 料金 · SeaMeet