手元の録画を文字起こし
MP3、M4A、WAV、MP4、WebMをアップロードすると、話者付きの文字起こしとAI要約が手に入ります。Sync Proは月50時間までインポートできます。
使い方
- サインインしてライブラリを開きます。
- ファイルをドロップ——バックグラウンドでアップロードして文字起こしします。
- 文字起こしと要約を読み、検索し、共有します。
キャプチャできる対象
| OS | ブラウザ | タブの音声 | アプリ/ウィンドウの音声 | システムの音声 |
|---|---|---|---|---|
| Windows | Chrome | いいえ | いいえ | いいえ |
| macOS | Chrome | いいえ | いいえ | いいえ |
| macOS | Safari | いいえ | いいえ | いいえ |
| Windows | Firefox | いいえ | いいえ | いいえ |
よくある質問
無料プランには何が含まれますか?
生涯6時間分のリアルタイム文字起こし枠、各文字起こしの最初の15分の表示、30日間2GBのストレージが含まれます。Sync Pro(年額請求で月額12.99ドル)で上限がなくなります。
録画のあとはどうなりますか?
文字起こしと、アクションアイテム付きのAI要約が手に入ります。さらに録画を重ねるほど、人・会社・トピックごとのページが会議を越えて蓄積されるMeeting Memoryのwikiができあがります。
こちらも録画: Podcast(Webプレーヤー) · YouTube · マイク(対面)